在校生の声

頑張ったぶん、うまくなる。

振り返って思うのは、やっぱり実習を頑張ったこと。1年生の時は危機感もなく、うまくできなくても「まぁ、いいか」ぐらいに考えてたけど、2年生になって周りの上達ぶりに気づくと、「もっと、うまくならなきゃ!」と焦りを感じるようになりました。そこからは毎日必死に練習するのはもちろん、できないときは「なぜ?」と自問自答しながら頑張りました。今では1年のときに比べて自分でもうまくなったと感じています。

美容学科2年

南 雄大

写真:南 雄大

何事にも挑戦し続ける美容師になる!

写真:貝谷 玲治

着物の知識なんてひとつもなかった私…。でも、着付けにチャレンジしてから、半年の間に、たたみ方、留袖、振り袖の着付けをマスターすることができ、今では自分の特技とも言えるくらいに成長しました。サロンに入ってからはお客様やサロンの方々に愛される美容師になることが目標。さまざまなことに挑戦を続けて自分の技術や感性を磨き、たくさんの指名をもらえるようなスタイリストになりたいです。

美容学科2年

武田 美咲

学校生活は、夢の大事な基礎づくり。

将来の夢は「自分のお店を持つ」こと。その夢に向って日々の学校生活は大事な基礎づくりだと思っています。美容師免許を取得するための勉強はもちろん、その他の授業もいつも一生懸命。心理学や運営管理、マナーといった講義などは、美容師としても、いち社会人としてもしっかりと身に付けておきたいスキル。毎日楽しみながら将来の夢を叶えるために頑張っています。

美容学科1年

阪井 知加

写真:阪井 知加

自分をいろいろ試したい。

写真:三條 将

最終的な目標は国家試験の合格。でもその前に今目標としているのは5月と7月にある大会で良い成績をおさめること。5月の大会は、ワインディングを中心に毎日必死に練習中。25分以内に巻くことを目標に取り組んでいます。7月の県大会では、様々な種目があるので、ワインディング以外の種目も頑張ってみたい。カットなどいろんな事に挑戦して、自分を試したいと思っています。

理容学科1年

三條 将

厳しいことも、将来必ず役に立つ。

ある美容師さんが「人を美しくできて、勇気づけたり、明るくできるこんなすばらしい仕事はない!これを仕事にできる私は幸せです。」と言っていたのを聞いてすごく感動。これをきっかけに、美容師という仕事を意識するようになりました。神戸ビーツーは、正直他の学校より厳しいかもしれません。でも、それば将来必ず役に立つこと。それに先生がとても熱心に教えてくれるから、私も頑張ろう!という気持ちになれるんです。

美容学科2年

山本 莉子

写真:山本 莉子

自分の自信につながる技術を身につけたい。

写真:貝谷 玲治

昔から髪を触るのが好きで、人の髪を自分の思うようなキレイな形にすることに魅力を感じていました。いろんな美容学校を見たけど、ビーツーは学校の雰囲気がすごく良かった。先生方は真剣に話を聞いてくれるし、わからないことも根気よく教えてくれるので、本当にこの学校で良かったと思っています。将来の目標は、何でもできるスタイリストになること。そのために、自分の自信になる技術を身につけて磨いていきたいです。

美容学科2年

貝谷 玲治

同じ目標を持った仲間との出会い。

とりあえず、自分のためになる資格を取ろうと思いこの道を選びました。はじめは、専門的な勉強や実習って大変だなと思っていましたが、体育の授業が気晴らしになったり、芸術美学の先生がとても面白かったりと、今では充実した学校生活を送っています。ビーツーに入って一番良かったこと、それは同じ目標を持つたくさんの仲間ができたこと。まだまだ、学ぶことだらけだけど、将来は自分らしさが出せる理容師になりたいです。

理容学科2年

元木 隆法

写真:元木 隆法

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